渋谷「頭バー」バーで食べる魯肉飯。

渋谷マークシティ側のプラザ通りに移転した頭バーさん。もともと恵比寿にあった店舗ですが昨年渋谷駅前に移転してきました。 移転後なかなか伺う機会がありませんでしたが、やっと伺うことができました。   店舗は古書店の

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小田原「縁泉」地域に根ざした台湾料理店。

小田原は北条氏の小田原城の城下町でもあり、箱根への中継地でもあります。 そんな小田原駅から近くにできた台湾料理店の縁泉さんの開店は2017年冬。台湾料理店が地域に根付くことができる地場がある小田原、これからも楽しみなお店

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中野「福包」普段使いにしたい割包屋。

中野北口から中野ブロードウェイまで伸びる中野サンモール商店街。その一本となりに並行するふれあいロードには様々な飲み屋、ラーメン屋など中野の美味しい店が集まる道に開店した「福包」さんは台湾バーガーのお店です。  

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練馬「松軒中華食堂」手軽につまんで飲むにもちょうどよい。

西武線と有楽町線、そして大江戸線と大きな要所ともなる練馬。魅力的な飲み屋が連なる路地があり、はしごをするにも最適な練馬駅前に出来たラーメンを主軸とする「松軒中華食堂」さん。牛めしの松屋で有名な松屋フーズにて営業され、都内

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(閉店)馬喰町「夕かお 台湾鶏排」階段を降りると異次元だった。

古くから繊維問屋が連なる日本橋馬喰町はオフィス街と同じように昼に人が多く、夜は人気が少なくなる土地、そして昔ながらの飲食店や老舗の飲食店も多くあります。そんな土地の雑居ビルの中に出来た「夕かお」さん、なにかなつかしいもの

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川口「雲林坊」地元に根付く担々麺と魯肉飯。

キューポラが有名な埼玉県川口市、鋳鉄の街として栄えてきましたがもう一つの面はサッポロビールの工場があったこと。 サッポロビール園があったほど地元に根付いており、工場が閉鎖された後にはそごうデパートに再開店しています。 そ

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東京「台湾フェスタ2019」タピオカストリートへ。

2016年から始まり4回目となる今回の「台湾フェスタ2019」、毎回来場者が増えて来ているイベントですが今回は現在ネコも杓子もタピオカと言われるほどのブームが発生しているタピオカを集め、タピオカストリートをひっさげて代々

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神保町「曾さんの餃子」餃子と共に魯肉飯を。

古書街と呼ばれて久しい神保町界隈は本を読みながら食べられるカレー、そして餃子のお店が意外と多くある街です。その中に餃子メインに営業するお店を一つ見つけました。 「曾さんの餃子」は六本木の餃包から派生した餃子メインのお店を

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都立大学「TORAU」魯肉飯でアペロしませんか。

東急東横線都立大学駅から5分ほど、過去には都立大学があった土地ですが現在は移転して名前が残り今に至ります。そんな大学のそばに感じる地元を貫く八雲通りには気になるお店がたくさん見つけることができます。そんな通りの中に201

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新宿「騒豆花」駅ビルにあるとは思えない台湾を感じる。

日本に上陸した台湾台北の人気店「騒豆花」、台北でも人気であるにかかわらずひっそりと存在し、ここ日本でも新宿駅という大きな駅の駅ビルの中であるにかかわらずひっそりと存在しています。 店名の通り豆乳から作られるスイーツ、豆花

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