武蔵小杉「灯by台湾甜品研究所」気楽に子供づれで入りたい。

横須賀線や南武線が交わる武蔵小杉周辺はここ数年で急激に都市化され、昔の面影を感じないのではないかというほどの街です、そんな時期に商業施設であるグランツリーに開店した「灯by台湾甜品研究所」。甜品というだけあり主なメニュー

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ソウル「小站(xiao zhan)」韓国で見つけたソウルフード

ソウルの狎鴎亭エリアはちょっと良いと思えるお店が連なり、夜でも賑わいが続く街の一つです。   そんなエリアの脇道を入ると見つけた韓国にあって台湾料理店である「小站」。ハングルはまったく読めないため中文が書いてあ

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本町「台灣食堂」パクチーで世界を征した台湾料理?!

常に人が賑やかで食い倒れと言われる手頃な価格で食べることができるスナックから、ミシュランガイドブックに掲載されるような時代の先端、そして伝統的な料理などの幅広いものを食べることができる心斎橋周辺。本町も心斎橋から一駅で歩

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西早稲田(限定)「渡なべ」台湾の街角を思い出す。

ラーメン激戦区とも呼ばれる高田馬場、その隣接エリアでもある西早稲田は全国的にも名前を聞くことができるラーメン屋が特に多い場所です。早稲田大学もそばにあるために様々な特徴があるラーメンを食べることが出来ます。 その中で年に

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ナチュラルローソン「五香粉をきかせたルーロー飯」台湾の香りを手軽に。

ナチュラルローソンから4/9から4/22まで行われている台湾フェアの商品として発売された「五香粉をきかせたルーロー飯」、以前にも発売されたこともありますが、今回はさらに台湾熱が上がってきたところでの発売となりました。 &

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西早稲田「i love 豆花」ついに定番化した愛を込めた魯肉飯

早稲田大学のお膝元として西早稲田は学生の街として言われる場所ですが、実は美味しいお店も多く最近の首都圏を含めた潮流として国外の食事を食べる機会が増えてきていますが、高田道場近辺、そして徒歩圏内の西早稲田は台湾や中国、そし

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高田馬場「沙県小吃」中国から上陸した庶民のスナックは。

高田馬場駅、早稲田大学と東京電機大学が重なる一大エリアのイメージはある街ですが、古くからミャンマーの文化が根付くエリアでもあり、ここ2年ほどにおいては中国、台湾の食文化の広がりが感じる場所になりつつあります。マーラータン

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江戸川橋「FUJI COMMUNICATION」台湾ストリートフードをゆっくりと。

神楽坂にほど近い江戸川橋、印刷、出版関連の企業も多く、日頃から食に感度の高い人たちが動くエリア。当然ながら美味しい食事をいただくことが出来る場所になるのも当然なこと。安くて旨いものでなければ残って行けないのも当然です。

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阿波座「コッチネッラ」昼はラーメンと魯肉飯、夜はイタリアン。

靱公園にも近く、非常に落ち着いた住宅街の中にあるカウンターがメインのイタリア料理店である「コッチネッラ」さん。夜も人気で美味しいイタリアンをいただくことができるという噂ですが、なんと昼はラーメン専門店としても営業している

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難波「アジアンカフェ ハッチン。」座敷もあるアジアンカフェ

大阪の日本橋、東の秋葉原、西の日本橋と呼ばれるようにもともとは電気街としてのなりたち、現在はサブカルの街として変化してきています。難波からもすぐの場所である日本橋商店会の中に2018年に開業した「アジアンカフェ ハッチン

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