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台北「西門金鋒魯肉飯 西門総店」食べやすくなった金峰分店

台北の中正記念堂で魯肉飯と言えば行列がいつもできている金峰魯肉飯です。 その分店である西門金峰魯肉飯。こちらは店も新しく、並びも少ないため入りやすいお店です。   店先の天井を仰げばなんと看板として「西門金峰

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大宮「台湾茶房e-one」台湾文化の架け橋となる昔ながらの魯肉飯

大宮駅から10分程度歩くと氷川神社参道の延長に夏は見事な道になるであろう並木のそばにある台湾茶房e-oneさん。 さいたま近辺では台湾と言えばe-oneさんが出てくるほど台湾に関わる事に強く、台湾の台湾茶、食事、文化を伝

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台北「胡記通化街米粉湯」老舗の魯肉飯は 

台北の中心からずれたところにある地元客のほうが多い臨江街夜市(迪化街夜市)。 この夜市のど真ん中とも言える場所にある「胡記通化街米粉湯」さん。なんと50年も続くお店なのだそう。 民国歴で56年、これは西暦で換算すると19

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恵比寿「頭バー」音楽と台湾魯肉飯の融合とは。

恵比寿と渋谷、青山を結ぶエリアは音楽をメインとする箱が多いエリアでもあります。 その中の箱の一つ「頭バー」。こちらでなんと魯肉飯を食べることが出来、通常営業の夜と昼はランチとして頂くことができると聞き、平日に伺うことに

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東京「ニーハオ!電鍋食堂」ほのぼのとした食堂で魯肉飯を

「はじめまして 電鍋レシピ」の作者 口尾麻美さん。たまたま前の週に買って読んでいたことで情報を知ることに、なんと当日の昼間に電鍋食堂が早稲田で1日だけ開店するということで急遽伺うことにしました。   はじめま

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新宿「夜来香」西新宿の中の異次元、そこは台湾。

西新宿と言えばディープなお店が残るエリアでカオスで移り変わりが激しい駅の反対側である歌舞伎町とは雰囲気が表裏だと感じられる場所です。 時代に取り残されたような昭和の面影を感じることができ、20年通っていても変わらない部分

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蒲生「猫空カフェ」台湾愛を感じる台湾カフェを求めて。

東武伊勢崎線(スカイツリーライン)の蒲生に住みながらアトリエやcafeなどを開くことができるWAnest。こちらに飲食のスペースをシェアキッチンとして開店している「猫空カフェ(マオコンカフェ)」があります。  

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吉祥寺「台湾茶Cafe 囍茶東京(KIKICHA TOKYO」茶の香りとともに

質の高い台湾茶を日本で飲める機会がだんだんと増えてきて嬉しいところに小吃として魯肉飯を頂けるお店がだんだんと増えてきています。 吉祥寺もいろいろな国のお店が集まっており、もちろん台湾のお店が集まっている有数のエリアの一つ

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難波「李記」大人のなんばで台湾の居酒屋の雰囲気を。

難波の駅から通りを一本渡った場所にある李記、そこはミナミの繁華街とは違う、オトナの雰囲気が漂います。 ここの通りは少し歩いてみるとどこも美味しそうで色気を感じる飲食店ばかり集まっており、どれを食べようか迷ってしまいます。

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浅草「一味森」牛肉麺を日本へ根付かせる礎となるか。

浅草のど真ん中とも言えそうな牛鍋やどぜうの老舗が連なるエリアに新たな挑戦をする台湾キッチンバルが現れます。バルというだけありアルコールも豊富に頂けるようなお店です。 居酒屋とも雰囲気が異なり、綺麗にまとまったカフェと言っ

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