神楽坂「TAIHU TOKYO(臺虎精釀)」クラフトビールと共に頂く滷肉飯。

石畳が続く言われがちな花柳街である神楽坂には各国料理と共に各種のアルコールの店も多く、日本酒や焼酎、クラフトビールのお店もたくさんある中、台湾からのクラフトビールブリュワリーが初の日本上陸として選んだのがこの神楽坂。クラ

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恵比寿「七一飯店」七日に一度だけ食べることができる魯肉飯

恵比寿と渋谷の間、氷川の杜公園そばにある七一飯店さん。こちらは現在水曜日のみこちらで開店するいわゆる間借りの形態で営業されている魯肉飯屋、間借りとはいえ通常は飲食店ではなく、インテリアやライティングなどを含めた場所を作る

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下高井戸「MEILI」台湾産コーヒーとともに。

路面電車にも似た東急世田谷線の終着駅である下高井戸駅、そこはまだこんな懐かしい商店街があるの?と思うほど小さいお店が連なる通りがいくつもあります。 カフェMEILI 美麗さんは2020年にオープン、その前は各地で台湾産コ

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台湾祭「台湾祭 支援セットB」継続して欲しいイベントへ支援を

東京タワーから始まり毎年開催されてきていた台湾祭は2017年から始まり、今年は4年目となるはずでした。 年明けから観測された新型肺炎(COVID-19)により延期のうえ、開催予定であった東京タワー、横浜赤れんが共に中止と

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下北沢「大浪漫商店」台湾の魯肉飯が今ここに。

下北沢といえば音楽ともイメージをする街ですが、コーヒーやビール、食に関しても以前から注目される場所でもあります。渋谷と吉祥寺を結ぶ京王井の頭線、そして新宿から伸びる小田急線が交差する駅でもありそれぞれの文化がミックスされ

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オリエンタル「台湾魯肉飯」名古屋の味を手軽に。

オリエンタルといえばカレー。名古屋の地カレーと言ってもいいであろう食品メーカーでこれまでカレーを始め、名古屋カレーうどんや台湾カレーミンチなど名古屋で食べられるものをテーマにした食品を作ってきました。 今回見つけた「台湾

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川西「Cafe&Livespace露依楼囲」半熟BLOODの聖地とともに

伊丹空港から北へ向かった場所にある川西市、航空関係の企業も多くある街です、また、伊丹空港の延長線上にもあるためヒコーキ好きにとっては良く見る町でもあったりします。   そんな川西能勢口に2020年1月に開店した

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元町「神戸アジアン食堂バルSALA」路地裏の食堂はアジアの街角だった。

神戸元町は港町でもあり外国人居住地もあった国際的な街、その中に中華街でもある南京町が位置します。南京町は通りの名前も全て中国語。土地感がなければ中国の地図を見ているような錯覚さえ覚えるほど。そんな中国や台湾の香りがする街

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高円寺「39茶」街角の台式食堂

高円寺には世界各国から集まる人も多く、飲食店も各国それぞれの料理を食べることが出来る面白い街。和洋中どれをとっても飽きない羨ましくなる場所でもあります。     そんな高円寺の北口に2020年2月に開

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ファミリーマート「ごはんにちょいかけ!ルーロー飯」手軽にご飯にしましょうか。

ファミリーマートのつまみや惣菜を手軽に買うことが出来る「ファミマの惣菜 お母さん食堂」チルドや冷凍、和洋中様々なジャンルの惣菜などをシリーズとして出している中で「ごはんにちょいかけ!ルーロー飯」が発売されました。ルーロー

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