東京「台湾フェスティバルTOKYO2019」初夏の陽気の中に夜市を感じる。

上の恩賜公園・噴水広場で6/20から6/23まで開催されている「台湾フェスティバルTOKYO2019」、今回で3回目の参加です。 毎年少しずつ変わって行く内容で毎回恒例となったライチ種飛ばし選手権は人気のイベントの一つ。

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難波「饗・台湾屋台グルメの旅」屋台の味を日本で広めたい。

難波日本橋は東の秋葉原、西の日本橋(ニッポンバシ)と言われるほどに電気関連の問屋と小売店が多いエリアで最近はどちらも電気関連は減り、オタクの街と変貌しオタロードとも呼ばれています。 もともとご兄弟でされていた西中島南方の

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天王寺「天王寺ルーローハン」学生の青春の味となる魯肉飯。

大阪天王寺はあべのハルカスや商業施設も増えてきてはいますが、昔より四天王寺を中心とした寺町として長い歴史があり新旧がはっきりと分かれている場所です。そんな昔ながらの場所に4月に開店した「天王寺ルーローハン」さん、名前がそ

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東京「日台夜市 文化祭」台湾美食と文化を求めに。

東京都内で台湾フェスティバル関連は上野公園や代々木公園で大々的に行われるのが今までの定例でした。それ以外は店舗内を使ったイベントが行われてきましたが、今回は商業施設の一角を使って行われた「日台夜市 文化祭」は西赤羽商店街

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鬍鬚張魯肉飯「鬍鬚張魯肉飯のもと」家でもいつもの魯肉飯を食べたい。

鬍鬚張魯肉飯と言えば滷肉飯に貢献した人物として数々の受賞もした張氏が起こした台湾に77店舗を構える一大滷肉飯のグループで、台湾から一時期は東京でも渋谷などに上陸して日本に魯肉飯を知らしめることとなった「鬍鬚張魯肉飯」は現

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二子新地「麺線屋 Formosa」さらりとカツオが香る麺線を頂く。

二子新地、東京都と神奈川県を隔てる多摩川のそばにあり、川崎の雰囲気も感じつつ二子玉川の空気も感じる独特な場所でもあります。そんな中にある「麺線屋 Formosa」さんは、台湾の方が台湾の味を提供しているお店の一つです。

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武蔵小杉「灯by台湾甜品研究所」気楽に子供づれで入りたい。

横須賀線や南武線が交わる武蔵小杉周辺はここ数年で急激に都市化され、昔の面影を感じないのではないかというほどの街です、そんな時期に商業施設であるグランツリーに開店した「灯by台湾甜品研究所」。甜品というだけあり主なメニュー

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ソウル「小站(xiao zhan)」韓国で見つけたソウルフード

ソウルの狎鴎亭エリアはちょっと良いと思えるお店が連なり、夜でも賑わいが続く街の一つです。   そんなエリアの脇道を入ると見つけた韓国にあって台湾料理店である「小站」。ハングルはまったく読めないため中文が書いてあ

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本町「台灣食堂」パクチーで世界を征した台湾料理?!

常に人が賑やかで食い倒れと言われる手頃な価格で食べることができるスナックから、ミシュランガイドブックに掲載されるような時代の先端、そして伝統的な料理などの幅広いものを食べることができる心斎橋周辺。本町も心斎橋から一駅で歩

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西早稲田(限定)「渡なべ」台湾の街角を思い出す。

ラーメン激戦区とも呼ばれる高田馬場、その隣接エリアでもある西早稲田は全国的にも名前を聞くことができるラーメン屋が特に多い場所です。早稲田大学もそばにあるために様々な特徴があるラーメンを食べることが出来ます。 その中で年に

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